雑誌掲載情報


■女性誌 『MISS[ミス] 2007年3月号』で
グレステン包丁を使って料理を作っていました。


日本料理店「日本橋ゆかり」の野永喜三夫さんからグレステン包丁をプレゼントされて以来、「もうこの包丁なしではお料理なんてできない」と言ってくれるほどのグレステン包丁ファンになったみたいです。

グレステン包丁を可愛がってくれて有り難うございます。




■『Begin 12月号(No.193)』に
グレステン・牛刀(Mシリーズ)が紹介されました。


●説明文

一流の料理人が挙って愛用
鋭い切れ味が持続する包丁


料理ができる男はセクシーな男。とある女性の言葉です。逆に、料理ひとつも作れない男には「何もできない能なし」のレッテルを貼りたくなるそうだ。だったら料理センスに自信が無くても、一目置かれる調理器具くらいは用意しとけ。
グレステンの包丁はとにかく切れ味抜群で、長期間持続することでプロも絶賛する存在。オールステンレスの見た目もプロっぽくてかっこいいし、見せても切っても効果絶大の包丁なのだ。

切れ味

世界中のプロが愛用するグレステンの包丁、刃表面のくぼみは切った食材を刃離れさせるための工夫。独自のハイカーボンステンレス鋼が素晴らしい切れ味を持続すると評判で、
料理人から絶大な支持を得ている。一般家庭なら年1から2回研ぐだけで十分とのこと。雑菌などがつきにくい清潔なオールステンレスというところも魅力。

世界文化社発行 ビギン12月号No.193より。





■『日経トレンディ 9月号 (No.202)』に
グレステン・ペティナイフが紹介されました。

日経ホーム出版社から毎月1回1日発行の流行情報誌「日経トレンディ」の9月号で「プロ使用商品で先を行く」コーナーにてグレステン・ぺティナイフ(ステンレスハンドルタイプ)が紹介されました。


●説明文
「硬度の高いグレステン鋼を使用、特殊熱処理で、耐久性と切れ味の安定性が向上。豚肉の塊もほとんど力を入れずに切れた。柄がステンレスでできており、刃より高い位置にあるのが特徴。まな板に手が付かないため、手が疲れにくい。業務用では主に食材の細かな切り分けなどに使うが、家庭なら万能に使えそう。」





■『Begin2001年版 ブランド事典』に
お勧めブランドとしてグレステンが掲載されました。

THE PROFESSIONAL USE BRAND
知る人ぞ知る
プロ御用達の逸品
ブランド図鑑



 世間一般的にはあまり有名じゃない。というより、ほとんど知られていないかもしれない。だけど、その道のプロからは、偉大な信頼を寄せられている---そんなブランド。実質本位で選ばれた本当の意味での逸品とは、こういうものをいうのではないか。
 ここではそんな゛違いのわかる人達″が自信を持ってお勧めするこだわりのブランドを紹介しよう!


 料理人の世界、特に西洋料理の分野で偉大な支持を集めているのが、グレステンの包丁。東京・虎ノ門にある名門ホテル「ホテル・オークラ」の取締役調理部長であり、料理人暦40年の大ベテラン、根岸規雄さんもグレステンを愛用している。
「まず、耐久性の良さをしっかりとした造りが魅力。とにかく切れ味がいつまでも持続するんです。それから、表面にくぼみが並んだ、刃の特殊な形状もポイントでしょう。これにより、魚や肉を薄くスライスしたり、野菜を刻んだりしたとき、刃離れが非常にいいんです。普通の包丁だと、刃に切ったものが張り付いたりしますが、それがほとんどありません。」 若い料理人たちは、自分の包丁ケースにグレステンを一通り揃えるのがゆめだったりするとか。こうなると、もはや伝説のほうちょうだな。

「外国人のシェフが日本に来てグレステンの使い心地を知り、わざわざ買って帰るなんてこともあるくらいなんですよ」
 ホテルオークラの厨房でも、メインで使われている包丁はグレステンだそうだ。「我々は、日常的に包丁を握り、宴会などがあれば何百人という単位の素材を切っていく。そこで求められてるのは、精度とスピード。要はリズムを乱さない包丁が必要になる。その点、グレステンは安定感のある重さがあって、それでいて刃がほどよくしなやかで柔軟性に富んでいる。手にピタッとハマる使い勝手のよさは、何物にも代え難いですよね(笑)」

 うーむ、料理オンチの彼女にもこの包丁を持たせば、少しは味がよくなる・・・・かも!?

世界文化社発行 ビギン1月号臨時増刊より




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